ある大学生のえとせTOららら

世の中に何かいいことを伝えたい純粋な青年

高校選びをするあなたへ

高校は一生付き合う友だちができるなんて言いますが、そんなことはありません

人それぞれです

友達なんていつだってできる、その人自身が作ろうとさえすれば

 

選び方は人それぞれだろう

制服が可愛いから、偏差値が高いから、友達が行くから、

家から近いから、可愛い先輩が多いから、立地が良いから

それぞれよく分かる

 

どれもその人にとって大事なことなのだから別に順位などをつけるつもりはない

 

高校を選ぶ上で一番大事なのは自分で選ぶこと

人の意見を参考にするのはいい、だけどその意見に流されてはいけない

自分で見て、考えて、相談して、選ぶ。

自分で選ぶということがいかに大切か

人に選んでもらうと、何かと気に入らないことがあったときに人のせいにしようとする

責任転換は生産性のかけらもない

自分で選ぶからこそ自分に責任がある、これこそが大事なのだ

 

後悔することや、たらればはあるだろう

しかし、次に来る選択に備えて、選ぶということにすごく重きを置く

選択という行為が得意になる、好きになるというわけじゃないけど、、、

 

結局何が言いたいかというと、自分の人生なのだから自分で決めて歩んでいってほしい

 

若者の未来に幸あれ

 

筆者もまだ生粋の若者である。