ある大学生のえとせTOららら

世の中に何かいいことを伝えたい純粋な青年

時間の使い方

1日は24時間

それはみんな同じ

時間という枠に囚われながら人は生きている

その枠の中でしか人は生きられないのである

 

だから今日も私は水を飲む